設立趣旨

地球蘇生プロジェクトは、地球上のすべての生きとし生けるものが尊重され、
地球全体が蘇生されていくことを目指しています。

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映画紹介

地球蘇生への道筋を映像化し普及に努める

命をつなぐ幸福度の高い地球社会を創りたい、わたしたちの未来を豊かなものにしたいという想いから
2012年に「地球蘇生プロジェクト」を立ち上げました。
長編映画のほか、あまりマスメディアでは取り上げられることがない真実や本当の声を、環境、食、エネルギー技術、
経済、医療、教育、税・社会保障、防衛・外交、というテーマごとに映画化しています。
この活動は皆様からの<アーシアン基金>によって支えられています。

地球蘇生プロジェクト

地球蘇生プロジェクトとは何なのか?地球蘇生プロジェクトで目指すヴィジョンとは?その中心となる精神と哲学について探る。

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環境

今までの産業は、地域や地球全体に多大なるダメージを与えることをしてきました。これからの産業は、活動そのものが蘇生的なものになる必要があります。地球環境を損なうことなく、蘇生させながら発展してく鍵は微生物です。微生物の力を借りつつ、麻やホーリーバジルなど、環境を蘇生化させる働きをもつ植物や木々を植え、地球を積極的に蘇生させていくことへの認知が必要です。

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【完全循環型農法】〜食料の完全自給自足・地産地消~
無肥料、無農薬、不耕起、自家採種等の自然のリズムに寄り添った農法で、健康な作物を作り、大地を健康にしていくと共に、自らの健康と地球の健康を取り戻すことが必要です。

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エネルギー・技術

【エネルギーアート】~地球にダメージを与えないエネルギーの完全自給自足~
日本で生まれた、日本の気候、立地条件に合った地球に負荷をかけない様々なエネルギー技術の実践応用、そしてエネルギーの地産池消を「芸術的生活」として日常に取り入れていくことを推奨します。

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経済

【分かち合う経済】~「搾取する経済」から「分かち合う経済」へ~
江戸時代、日本人は「相身互い」「お互い様」「お蔭さま」の精神で生きていました。宿に困っている人がいれば泊めてあげ、収穫物が余分にとれれば隣人と分け合うことを自然にしていました。「情けは人のためならず」という言葉が示す通り、良いことをし続けていれば必ず自分に戻ってくる。先人たちは日常の中で実践していたのです。与え続けることで豊かになっていく経済の在り方を探究実践し、日本の分かち合う文化・精神を復活させ、経済第一主義から、人と人とのぬくもりある関わり合いが経済を作る在り方へとシフトさせていくことが必要です。

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医療

私たちは肉体だけでなく心や魂などによって形成されています。真の健康を得るためには、身体、心、魂の領域まで総合的に観るホリスティックな(全体的)医学の実現化が必然となってきます。

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教育

知識や成績ばかりを優先する教育ではなく、感性を育て、心の教育、魂の教育を重視し、古くからの偉人たちの叡智を学び、地球生態系の中で『生かされている』ことを理解すること。永続的にこの地球上で生きていくために、人間としての根幹の教育が大切です。

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税・社会保障

日本では古来「結い」という制度がありました。常に持ち寄りで、一人ではできないことをみんなで助け合うシステムを築いていました。相互互助の精神と、「相みたがい」「お互いさま」の価値観の復活がこれからの社会には必要です。

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防衛・外交

他国からの侵略を大前提にした防衛、外交を考えるのではなく、1959年に締結された南極条約のように、すべての国々が共有する地球資源として、地球そのものを共有財産として考えていくこと、敵対する国同士の融和と和解を果たすために積極的に「愛と感謝」を広めていく外交に覚醒することが大切です。

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ブログ

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代表挨拶

すべてのいのちが尊重され、愛で満たされる惑星、地球へ
迫りくる地球の気候危機…
生命の種の絶滅の危惧(年間4万から15万種以上)…
サンゴ礁の消失…
森林破壊…
河川や土壌、海洋への化学物質の流入…そして、生命の源である「水」も、安全な水は世界人口の3分の1しか飲めてはおらず、

このまま環境破壊・人口増加が続くと2025年までに世界の3分の2が
極度な水不足になると言われています。

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顧問紹介

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