11月20日からシネマハウス大塚(東京)ほかにて映画『ルーツ』劇場公開!!

新作映画『ルーツ ーヤマトとユダヤが手を合わすときー』(中編)劇場公開!

 

「神話を忘れた民族は例外なく滅びている…」
自国の歴史を知る意味とは?! 世界平和の鍵となる国、それはアジアの最東、日本だった!

【東京】シネマハウス大塚(20日~23日)

【大阪】シアターセブン(近日公開予定)

☆シネマハウス大塚☆

新作映画『ルーツ ーヤマトとユダヤが手を合わすときー』(中編)&白鳥哲監督トークショー/長編映画同時上映

【期間】
2020年11月20日(金)~23日(月祝)

【内容】
・新作映画『ルーツ』(中編)上映
・白鳥哲監督トークショー
・長編7作品 を1作品ずつ同時上映

予告編はこちら↓

 

 


【申込方法】

11/20(金)  18:30 『ルーツ』&『祈り~サムシンググレートとの対話~』
https://www.kokuchpro.com/event/60f1a9d3e32c5c97b196951b3dc29ee6/

11/21(土)  14:30 『ルーツ』&『不食の時代~愛と慈悲の少食~』
https://www.kokuchpro.com/event/5a09cd5acc79a6dd1e70dcd8e2db129a/

11/21(土)  18:30 『ルーツ』&『魂の教育』
https://www.kokuchpro.com/event/ca47ea0e55279cbd6152b31b58a108da/

11/22(日)  11:00 『ルーツ』&『リーディング~エドガー・ケイシーが遺した、人類への道筋。~』
https://www.kokuchpro.com/event/c7413bdcaa33f2622c1ee8bbe8831e64/

11/22(日)  14:30 『ルーツ』&『ストーンエイジ』
https://www.kokuchpro.com/event/2fea81cefaba9304f99d9befef4265af/

11/23(月祝) 11:00 『ルーツ』&『蘇生』
https://www.kokuchpro.com/event/d243d6550b4ab8c8a8c10c8994bf4cbc/

11/23(月祝) 14:30 『ルーツ』&『蘇生Ⅱ~愛と微生物~』
https://www.kokuchpro.com/event/e5bf48e430241fc7e92bdc993cd4205f/

(※映画『ルーツ』(中編)&監督トークショーと共に長編映画が上映されます)

(前売¥4,500 / 当日¥5,000 ※前売券完売の場合、当日券販売はございません)

※ご来場の際は、体調にご留意、手洗い、マスクの着用などをお願いいたします

 


Story

ペンシルロケット開発者 糸川英夫博士の意志を受け継ぎ、日本とイスラエルを繋ぐ活動をしている赤塚高仁氏は、かつて自国の歴史を知る意味を知らなかった。現在は、ヤマト・ユダヤ友好協会会長として、アジアの東の端 日本の人々がヤマト心に目覚め、西の端 イスラエル(ユダヤ)と繋がることによる平和を目指している。古事記に日本人の心を学ぶセミナーを開催している今野華都子氏、天下泰平ブログの滝沢泰平氏らが同行したイスラエルツアー(2015)での真の証言をもとに、日本民族の原点を見出しこれからの生き方を探る。私たちは何処から来て、何処へ向かうのか。そのルーツを探るべく、白鳥監督作品に欠かせない高橋全の音楽が9000kmを超えた彼の地へといざなう。


監督メッセージ

和の心。今こそヤマトの民の出番

2020年、人類全体を揺るがすコロナウイルスの出現によって、私たちの世界は一変し、あらゆる意味で全ては絡み合い繋がっていることを自覚しました。
この繋がりの中、困難を乗り越え次の時代へとシフトさせていく為の最良の生き方とは・・・それは、「和を以て貴しとなす」という日本古来の互いを思いやる利他的な生き方であると確信しています。
個人主義・・エゴを追求する生き方には限界が生じています。
私たち日本人の持つ「和」の心・・・ヤマト民族の根底にある、生きとし生けるもの、地球全体の調和のために生きるという精神を思い出し、ヤマト民族の役割に目覚める。
人類が一つに繋がれる今こそ、日本人・・・ヤマトの民の出番なのです。

 監督 白鳥哲

映画監督・俳優・声優

長年文学座の俳優として様々なテレビ、舞台、映画、声優として活動した後、アニメの声優の仕事をしながら映画監督として活躍する。劇場公開映画に『祈り~サムシンググレートとの対話~』《2012年》『リーディング~エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。~』《2018年》など多数。映画『祈り』は、ニューヨークマンハッタン国際映画祭グランプリなど数々の国際映画祭で賞を受賞し、劇場上映期間3年3か月という国内歴代一位のロングランを達成。主な出演作品に「あの頃ペニーレインと」(主人公役)「クレヨンしんちゃん」、「名探偵コナン」、「ゲゲゲの鬼太郎」、主な著書に「ギフト」(エコー出版)「地球蘇生プロジェクト『愛と微生物』のすべて」 (ヒカルランド)、「エドガー・ケイシーの超リーディング」などがある。シネマ夢クラブ推薦委員、一般社団法人9千年続く平成のいのちの森プロジェクト理事、エイベックス専任講師、地球蘇生プロジェクト代表、株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI 代表取締役社長

「きれいなきれいな映画でした。目に見えるもの以上の全てが美しい映画でした。 私にはとてもタイムリーな映画でした。きれいなきれいな映画は身体に染み込み、すべてが洗われるようでした。観ているうちに、あの人に話そう、きっと観たいに違いないと伝えたい人が思い浮かびました。・・・たくさんの人に観ていただけたら良いです。・・・希望を携えて行こうと思います。 美しくて優しくてきれいで素晴らしい映画でした。」

 

「映画を拝見させて頂いて、自然と涙が流れている自分に気付きました。どの部分が心に触れたのかも分らぬままですが、魂が何かを感じたのだろうと思っております。」

 

「ユダヤ人、そして日本人、現代ではすっかり違う民のように見えますが、他の民族も同様に地球上のもの宇宙のものすべてはひとつ。ここに立ち返り、自分の出来る事から地球、そして宇宙を愛する事をしていきたいと再確認しました。」

 

出演:赤塚高仁 滝沢泰平 鈴木玲代 和真音 今野華都子 ほか

2020 / 25min / ©OFFICE TETSU SHIRATORI

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